カートをみる ログイン/新規会員登録 ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS
大自然からの贈り物 プチプレゼントバナー水曜日プチプレゼントバナー土日プチプレゼントバナー新月プチプレゼントバナー

お買い上げ10000円以上で送料無料

マンボヤフラワーエッセンス Mamboya Flower Essences


マンボヤフラワーエッセンス

マンボヤフラワーエッセンス(Mamboya Flower Essences)はオランダの歴史あるフラワーエッセンスメーカーです。
創設者はディルク・アルブロット(Dirk Albrodt)氏。
マンボヤフラワーエッセンスは、サンメソッド法に基づき、ヨーロッパの固有種で無毒である花、そして生態学的に保護された地域で育つ強くて元気な花のみを使って作られています。


*マンボヤエッセンスの主な特徴
1. マンボヤフラワーエッセンスは、サンメソッド法に基づいて、ヨーロッパの固有種で無毒である植物の花で製造されています。
 ※ サンメソッド法とは、もともとイギリスのエドワード・バッチ博士によって開発され、後にオーストラリアのヴァズディヴァ・バーナオ博士によって発達された手法です。その花が最も美しく咲いているよく晴れた日を選び、ガラスのボールに清流から汲んできた水かミネラルウォーターを入れ、太陽光に当てて、花が持っているエネルギー(波動)を転写する方法です。
2. マンボヤフラワーエッセンスは、明るい日光の中で、晴れわたった日にだけ、作られます。
3. マンボヤでは、中央ヨーロッパ中の生態学的に保護された地域で育つ、強くて元気な花のみを使用します。
4. 製造工程によって、生きた植物のエネルギーが水へと転写されるため、環境汚染のない純粋な湧き水を使用することが最も重要です。マンボヤフラワーエッセンスに使われている湧き水は、エッセンスに使われる植物と同じ地域の湧き水を使用しています。


*マンボヤフラワーエッセンスが重点的に取り組んでいる分野
1.出産準備
1990年代初頭以来、マンボヤは、妊娠や出産の際に最も効果的に使用できるフラワーエッセンスについてを調査してきました。
このリサーチプロジェクトでは、100人以上の妊娠・出産を主たる仕事としている助産師が関わりました。
助産師がフラワーエッセンスを使用した結果、「トラウマとなるような出産」だけでなく帝王切開の数を減らすことが可能となることが分かりました。
マンボヤフラワーエッセンスは、母親が感情的に困難なあらゆる状況において、心のバランスを取り戻す際のサポートをしてくれます。
母親が自信を持ち、バランスがとれていれば、子供も幸せになれるのです。

2.アーキタイプ
マンボヤは、スイスの心理学者カール・グスタフ・ユングの発見に基づいて、無意識のアーキタイプ(元型)を表す植物というものを探し求めてきました。
今日のマンボヤでは、36種類のフラワーエッセンスのアーキタイプグループを提供することができます。
まず、ファミリーアーキタイプというのがあり、これはギリシャ神話について言及します(グループ1)。
それから、他のアーキタイプ(グループ2)では、私たちの人生の旅路を共に歩むものや繰り返し現れる状況、社会で居場所を見つけること、障害を乗り越えること等のサポートをするようなものがあります。
最後のグループ3には、戦士や哀悼者、芸術家、英雄などといったアーキタイプが含まれます。

3.チャクラ
チャクラによって、ヨガやアユールヴェーダにルーツを持つヒーリングシステムを楽に学び、利用することができます。
人体にある7つのエネルギーセンターは、肉体的に必要としていることから精神的な欲求まで、人生のいかなる目的に必要なエネルギーをもたらします。
7つのフラワーエッセンスのコンビネーションの傍ら、マンボヤはチャクラとナディ(エネルギーをチャクラへと向かわせ、それらを繋ぐ経線)を浄化させ、クンダリーニのエネルギーを伝える5つのレメディーもまた開発しました。


■使用法:1回4滴×1日4回(適数と回数は目安です。ご自身の直感に従って構いません)
■ドーセージ:OK
■容量:10ml
■保存料:加塩アルコール

ディルク・アルブロット (Dirk Albrodt) 氏のプロフィール
ディルク・アルブロット
ドイツの心理セラピストであり、フラワーエッセンスセラピスト。マンボヤ・フラワーエッセンス(旧ホーラス・フラワーエッセンス)の創設者・指導者。フラワーエッセンスセラピスト。
1990年にマンボヤ(旧ホーラス)フラワーエッセンスを創設後、2001年にオランダへ生産拠点を移し、フラワーエネルギー社として再設立。
ナチュロパス、リラクゼーションセラピー、ヒプノセラピー、キネシオロジー、その他様々なフラワーエッセンスのスペシャリスト。

ドイツ語、英語、オランダ語圏の各国で講演やセミナーを行っている。1997年にスコットランドのフィンドホーン、2010年にポルトガルのリスボンで開催された国際フラワーエッセンス会議においてスピーチを行う。

2006年、オランダにおいて「Praktijk Klaproos(ポピー・プラクティス)」と名付けた独自の療法的なプラクティスをスタート。
2010年、オランダにおいてヒプノセラピーの指導に携わる。
2011年、新たなプロジェクト「シニアのためのフラワーエッセンス」を開始。

近年はドイツ・フラワーエッセンス・インフォセンターが運営する、ドイツで最も総合的なフラワーエッセンスのウェブサイト「www.essenzen.net」の編集者として、3000以上の記事を寄稿。2012年より、英語版の姉妹サイトの編集もつとめる。

また、フラワーセラピーに関する多くの優れた著作の翻訳も手がけている。
ディルク氏の著作
著作
・「Health through flower essences(フラワーエッセンスによる健康)」(Laredo Verlag社 1990年)
・「Flower essences in pregnancy(妊娠中におけるフラワーエッセンス)」((Bacopa Verlag社 1997年、2011年再版、1993〜1996のオーストリアとドイツにおける出産前のフラワーエッセンスに関する調査プロジェクトに基づく)

その他、全四巻の美しい図鑑「Illustrated Encyclopedia of flower essences(図解フラワーエッセンス辞典)」を監修。

商品一覧

在庫:
並び順:

説明付き / 写真のみ

1件〜40件 (全51件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ

このページからまとめてカートに入れることができます。
ご希望の個数を指定して「まとめてカートへ」ボタンをクリックしてください(※購入決定ではありませんので、数量は後で変更できます)。

このページからまとめてカートに入れることができます。
ご希望の個数を指定して「まとめてカートへ」ボタンをクリックしてください(※購入決定ではありませんので、数量は後で変更できます)。

このページからまとめてカートに入れることができます。
ご希望の個数を指定して「まとめてカートへ」ボタンをクリックしてください(※購入決定ではありませんので、数量は後で変更できます)。

1件〜40件 (全51件)  1/2ページ
1 2 次へ  最後へ

ページトップへ