フィンドホーンフラワーエッセンス

【フィンドホーン フラワーエッセンス】

愛と癒しの共同体で作られたフラワーエッセンス


商品販売ページはこちら⇒ ★コンビネーションジェムエッセンス空間用アロマスプレー ★エレメンタル&スピリチュアル


フィンドホーンの庭

スコットランド北部で共同生活を営むコミュニティ「フィンドホーン」。
1962年、1台のキャラバンカーに住む6人からはじまり、現在は400~500人のメンバーが共同生活のなかで“内なる神に従うこと” “自然との協調”というスローガンを実践。
初期の頃“自然との協調”によって貧弱な砂地から巨大なキャベツやブロッコリーの収穫に成功し、奇跡の土地として有名になりました。
現在も世界中から多くの人が訪れ、パワースポットとして有名な土地です。

そのフィンドホーン共同体で栽培されたピュアな花を原料につくられる「フィンドホーン フラワーエッセンス」は、マリオン・リー(Marion Leigh)と彼女のチームによって愛をこめて手作りで創られています。マリオン女史によると、フィンドホーンフラワーエッセンスは繊細で優しい波動の中にも力強く大胆なエネルギーを持っているとのことです。


マリオン・リー
【マリオン・リー(Marion Leigh)プロフィール】


ドイツ生まれ。
6歳でオーストラリアに移住。
1975年から霊的コミュニティーを探すため世界を旅し、76年から81年までフィンドホーンに在住。
81年、オーストラリアに一時帰国し、テレビ局勤務を経て、オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンス・カンパニーで3年間働きながら、フラワーエッセンスに関するトレーニングを積む。またこの間、医学、ホメオパシー、各種マッサージ療法などを学ぶ。
91年、再びフィンドホーンに移り住み、フィンドホーン・フラワーエッセンスをテーマに国際会議を開催。現在は、ワークショップ、講演、執筆活動などに活躍中。二児の母。
将来の夢は、フィンドホーンでヒーリング・リトリート・センターを設立し、日本風のデザインを取り入れた、花々でいっぱいの癒しのガーデンを作ること。


<お知らせ>
マリオン・リーさんは2019年7月3日、逝去致しました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
フィンドホーンフラワーエッセンスでは、マリオン・リーさんの生前より、親族やスタッフが教育や製造に携わって参りました。
フィンドホーンフラワーエッセンスの役員であり、過去2年間教育ディレクターを務めていた長女のアイオナ・リーさんが、マリオンさんの仕事を受け継ぎ、ディレクターに就任する事となりました。
フィンドホーンフラワーエッセンスは新たな体制となりますが、今迄と同様に製品は供給されます。
今後とも変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます。


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