【フィンドホーンフラワーエッセンス】

愛と癒しの共同体で作られたフラワーエッセンス
スコットランド北部で共同生活を営むコミュニティ「フィンドホーン」。
1962年、1台のキャラバンカーに住む6人からはじまり、現在は400~500人のメンバーが共同生活のなかで“内なる神に従うこと” “自然との協調”というスローガンを実践。
初期の頃“自然との協調”によって貧弱な砂地から巨大なキャベツやブロッコリーの収穫に成功し、奇跡の土地として有名になりました。
現在も世界中から多くの人が訪れ、パワースポットとして有名な土地です。
そのフィンドホーン共同体で栽培されたピュアな花を原料につくられる「フィンドホーン フラワーエッセンス」は、マリオン・リー(Marion Leigh)と彼女のチームによって愛をこめて手作りで創られています。マリオンによると、フィンドホーンフラワーエッセンスは繊細で優しい波動の中にも力強く大胆なエネルギーを持っているとのことです。

マリオン・リー(Marion Leigh)プロフィール
1951年ドイツで誕生。6歳でオーストラリアに移住。
1975年から霊的コミュニティーを探すため世界を旅し、76年から81年までフィンドホーンに在住。
81年、オーストラリアに一時帰国し、テレビ局勤務を経て、オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンス・カンパニーで3年間働きながら、フラワーエッセンスに関するトレーニングを積む。またこの間、医学、ホメオパシー、各種マッサージ療法などを学ぶ。
91年、再びフィンドホーンに移り住み、フィンドホーン・フラワーエッセンスをテーマに国際会議を開催した。
2019年7月3日没。
現在は長女のアイオナ・リーがマリオンの仕事を受け継ぎ、ディレクターに就任している。
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